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現在順位(2006.01.23) 
2006.01.22.Sun / 18:40 
順位表 01月22日現在
順位チーム勝敗ゲーム差
1位新潟15勝3敗
2位大阪14勝4敗1.0
3位仙台10勝8敗4.0
4位東京11勝9敗0.0
5位大分4勝16敗7.0
6位埼玉2勝16敗1.0
と、なってる。
1位新潟、2位大阪は共に連勝で、差は縮まらず。
新潟と対戦した仙台は、#25 マーマドゥ・ディオウフの回復が見通しがつかず、欠場のまま。
それも影響があったかもしれないが2連敗。

そして、4位東京が大分に連勝し、一気に3位4位のゲーム差は0に!
5位大分はこの連戦で連勝出来れていれば、プレーオフの目がぐっと近くに寄っていただけに残念。

この2連戦で気になったのは、いずれも日曜日の試合。

まず、新潟vs仙台戦
信じられないくらいのロースコア。
仙台89ERS 51-65 新潟アルビレックス
特に仙台は第2Q、たったの4点
他のQも正直ショボイ(1Q:21、3Q:12、4Q:14)。
これでは、ホームで観戦したブースターはフラストレーションが溜まったやろうと思う。。。
ってか、俺なら絶対応援しているチームにブーイングしていた事と思う^^;

そして、東京vs大分戦
東京アパッチ 107-91 大分ヒートデビルズ
この試合、何が気になったかと云うと、チーム再建中の大分の得点と失点
この連戦に大分は9人で臨んでいる。(#11末松 勇人#22レナード・ホプキンス#34ゲイブリエル・ヒューズが登録されていない)
にも関わらず、第4Qに東京の外国人(#30ウイリアム・ピペン#35ジョン・ヘリコプター・ハンフリーがまったく出ず、#42デミオン・ベーカーも約4分間の出場)がほとんど出ていないとは言え、91点取っている。
しかも、第2Qが11点だったのにだ。
最近好調の#1三友康平の活躍に加え、#44栗野譲が、キャリアハイの20得点と活躍したのが、大きいと思う。
しかし、速報だけを見た印象だが、東京にスティールされたのがこの試合、やけに多く感じたのはOF面での反省点だと思われる。
それとDF。 東京ピペンヘリコプターにいいようにやられすぎている。
試合中に何らかの修正が出来ていれば、もっと競った試合になっていたことだろう。

埼玉もそうやけど、大分にも頑張ってもらって、もっとプレーオフ出場争いに熱気を持たせて欲しいと思う今日この頃w
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