| 順位表 02月26日現在 | |||
|---|---|---|---|
| 順位 | チーム | 勝敗 | ゲーム差 |
| 1位 | 大阪 | 21勝5敗 | ― |
| 2位 | 新潟 | 21勝5敗 | 0.0 |
| 3位 | 東京 | 13勝13敗 | 8.0 |
| 4位 | 仙台 | 12勝14敗 | 1.0 |
| 5位 | 大分 | 9勝17敗 | 3.0 |
| 6位 | 埼玉 | 2勝24敗 | 7.0 |
試合の感想は↓
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大阪vs新潟戦
2/25(土)
大阪エヴェッサ 85−81 新潟アルビレックス
ネットで速報を観戦した。
第1Q 立ち上がりまったく大阪は波に乗れず点差がどんどんついたが、途中から波に乗り出してQ終了時にはちゃっかり逆転^^
その後第3Qに新潟が波を掴み、残り6:44ついに逆転。
しかし、大阪がタイムアウトをとり、DFをオールコートプレスに変更(公式サイト試合詳細で確認)。
再び逆転し、13点のリードを奪う。
ところが、第4Q。
先のオールコートで足にきたか、大阪の選手のファールが嵩んでいく。
あれよあれよと言う間に、新潟が追い上げる。
けど、それも5点まで詰めてはまた離されるといったの繰り返し、最後の最後にFTで4点差にしたところで試合終了。
大阪、まずは首位攻防4連戦の初戦を勝利で飾った^^
この試合、大阪は3選手がFTをうち11/11と100%!!
こんな競る展開のゲームでは、FTの点数は非常に重要。
勝因の一つやと思う。
そして、久しぶりに#31城宝匡史(城宝)が得点面でも18点と活躍。+スティール(STL)も3と攻守に渡っていい働きやったみたいw
しかし、新潟のDFも素晴らしく、2P%が45.5%と落ち込んだ。
この辺は宿敵新潟とのこれからの課題となるやろうね。
とりあえず、新潟ブースターの皆さん!
ごっつぁんした!!
2/26(日)は、後日アップする観戦記にて・・・。
しばし、お待ちをm(__)m
埼玉vs大分戦
2/25(土)
埼玉ブロンコス 71−80 大分ヒートデビルズ
ネットで速報観戦をおにょさんのチャットに参加させて貰ってした^^
埼玉のプレーイングコーチ#31チャールズ・ジョンソン(CJ)は、スタメンで出たものの5分ほどで引っ込み、第2Qの残り7分を出場。
数字に残るような成績はなかった。
実際にプレーを見たいもんやけど、もう大阪のホームゲームはないんよな。。。。
ああ、失敗した><
埼玉は負けはしたものの、試合後のインタビューで、ベンワーHC代行が、
その成果が、勝利と言う結果として出れば、選手達のモチベーションももっと上がってくるやろね。
頑張れ^^
2/26(日) 埼玉ブロンコス 76−95 大分ヒートデビルズ
どうしても勝てない埼玉
今のところ、ポイントゲッターは、#3マーカス・トニーエルの一人だけといった感がある。
トニーエルが抑えられた時、誰が点を取りにいけるのが、今後の課題か?
19連敗。。。
リーグワースト記録を更新中である。
何とか踏ん張ってもらいたいところ。
それとは対照的に、大分は、埼玉との対戦で浮上するきっかけを掴んだ感じ。
まだ、埼玉戦は4ゲーム残っている。
今のところ4戦全勝と相性はいい感じ。
そして、4位とのゲーム差も3.0まで詰まってきた。
3位東京とは6試合、4位仙台とは4試合残している。
この直接対決で、プレーオフへの切符がどこに渡るのか熾烈な争いが待っていそうな予感(*^m^*)
楽しみや〜^^
東京vs仙台戦
2/25(土)
東京アパッチ 84−81 仙台89ERS
最初から最後まで一進一退の攻防の試合やったみたい。
ターンオーバーの数(東京:15,仙台:25)が勝敗を分けたかな。
仙台は#24アンドレ・ラリーが復帰し、得点力が上がるも最後の最後に引き離された。
この時点で、3位4位のゲーム差がなくなった。
2/26(日)
東京アパッチ 94−83 仙台89ERS
東京が前半からペースを掴みそのまま勝利!
しかし、そのペースを掴んだ要因に、レフリーのジャッジにあったのかも・・・と思わせるコメントが。
どうも、レフリーへの不満と言うのが絶えない。
仕方がないことやとは思うんやけど、どうも多すぎる。
後で更新予定の観戦記にも書くつもりやけど、26日の大阪戦でもあった。
あと、どのくらい待てばこういうクレームが年に数回になるんやろうか・・・。
不安や。。。。
Close.△
大阪vs新潟戦
2/25(土)
大阪エヴェッサ 85−81 新潟アルビレックス
ネットで速報を観戦した。
第1Q 立ち上がりまったく大阪は波に乗れず点差がどんどんついたが、途中から波に乗り出してQ終了時にはちゃっかり逆転^^
その後第3Qに新潟が波を掴み、残り6:44ついに逆転。
しかし、大阪がタイムアウトをとり、DFをオールコートプレスに変更(公式サイト試合詳細で確認)。
再び逆転し、13点のリードを奪う。
ところが、第4Q。
先のオールコートで足にきたか、大阪の選手のファールが嵩んでいく。
あれよあれよと言う間に、新潟が追い上げる。
けど、それも5点まで詰めてはまた離されるといったの繰り返し、最後の最後にFTで4点差にしたところで試合終了。
大阪、まずは首位攻防4連戦の初戦を勝利で飾った^^
この試合、大阪は3選手がFTをうち11/11と100%!!
こんな競る展開のゲームでは、FTの点数は非常に重要。
勝因の一つやと思う。
そして、久しぶりに#31城宝匡史(城宝)が得点面でも18点と活躍。+スティール(STL)も3と攻守に渡っていい働きやったみたいw
しかし、新潟のDFも素晴らしく、2P%が45.5%と落ち込んだ。
この辺は宿敵新潟とのこれからの課題となるやろうね。
とりあえず、新潟ブースターの皆さん!
ごっつぁんした!!
2/26(日)は、後日アップする観戦記にて・・・。
しばし、お待ちをm(__)m
埼玉vs大分戦
2/25(土)
埼玉ブロンコス 71−80 大分ヒートデビルズ
ネットで速報観戦をおにょさんのチャットに参加させて貰ってした^^
埼玉のプレーイングコーチ#31チャールズ・ジョンソン(CJ)は、スタメンで出たものの5分ほどで引っ込み、第2Qの残り7分を出場。
数字に残るような成績はなかった。
実際にプレーを見たいもんやけど、もう大阪のホームゲームはないんよな。。。。
ああ、失敗した><
埼玉は負けはしたものの、試合後のインタビューで、ベンワーHC代行が、
と、今後の飛躍を期待させる内容やったみたい。 確かに、後半2点差まで詰めよる粘りは、リーグ前半戦にはなかったように思う。確実に求めているチームになりつつある
その成果が、勝利と言う結果として出れば、選手達のモチベーションももっと上がってくるやろね。
頑張れ^^
2/26(日) 埼玉ブロンコス 76−95 大分ヒートデビルズ
どうしても勝てない埼玉
今のところ、ポイントゲッターは、#3マーカス・トニーエルの一人だけといった感がある。
トニーエルが抑えられた時、誰が点を取りにいけるのが、今後の課題か?
19連敗。。。
リーグワースト記録を更新中である。
何とか踏ん張ってもらいたいところ。
それとは対照的に、大分は、埼玉との対戦で浮上するきっかけを掴んだ感じ。
まだ、埼玉戦は4ゲーム残っている。
今のところ4戦全勝と相性はいい感じ。
そして、4位とのゲーム差も3.0まで詰まってきた。
3位東京とは6試合、4位仙台とは4試合残している。
この直接対決で、プレーオフへの切符がどこに渡るのか熾烈な争いが待っていそうな予感(*^m^*)
楽しみや〜^^
東京vs仙台戦
2/25(土)
東京アパッチ 84−81 仙台89ERS
最初から最後まで一進一退の攻防の試合やったみたい。
ターンオーバーの数(東京:15,仙台:25)が勝敗を分けたかな。
仙台は#24アンドレ・ラリーが復帰し、得点力が上がるも最後の最後に引き離された。
この時点で、3位4位のゲーム差がなくなった。
2/26(日)
東京アパッチ 94−83 仙台89ERS
東京が前半からペースを掴みそのまま勝利!
しかし、そのペースを掴んだ要因に、レフリーのジャッジにあったのかも・・・と思わせるコメントが。
仙台浜口炎HCの弁である。ひどい試合だった。前半は東京と戦うよりも、審判と戦っているようだった。出だしでストレスをためてしまい、ゲームにしっかり集中していなかった。
どうも、レフリーへの不満と言うのが絶えない。
仕方がないことやとは思うんやけど、どうも多すぎる。
後で更新予定の観戦記にも書くつもりやけど、26日の大阪戦でもあった。
あと、どのくらい待てばこういうクレームが年に数回になるんやろうか・・・。
不安や。。。。
Close.△




